知る人ぞ知る!なかなか予約のとれない、今大人気のバクチャー視察

  • ●バクチャーって最近よく耳にするけどなに!?
  • ●養殖うなぎの非常識!!
     ●うなぎの旬って夏じゃないの!?
     ●山で養殖って出来るの!?
  • ●子供も思わず食べちゃう野菜ってあるの!?
  • ●肥料も使わず、おいしい野菜っていっぱい出来るの!?
  • ●安心・安全な食材ってどうやって作るの!?
  • ●臭わない養鶏場ってあるの!?

あなたの常識がひっくり返る!!

世界初の新しい技術「バクチャー」とは?

「微生物活性材バクチャー(BAKTURE)」という名称は、Back to the Natureを略した造語です。 その名の通り、微生物の偉大なチカラに助けてもらい、自然を本来の姿に戻すことができる世界初の新しい技術です。「微生物活性材バクチャー」は、自然界が本来持っている微生物の力を劇的に活性化させる機能を持ち、その効能は水質改善・土壌改善・臭気対策等の広範に及びます。 これは、「自然本来の美しい姿への回帰(Back to the Nature)」と「人々の豊かな暮らしと発展」を両立させるものです。私達は、「微生物活性材バクチャー」をキーテクノロジーとして、これからの地球環境を持続可能な状態にできるよう取り組んでおります。

・ん!?それで、どういうこと??
まだ、ピン‼とこない方

・バクチャーをもっと知りたい方は ↓↓↓↓↓

年間1,000人以上が訪れる会社、その秘密とは!?

岡山県北部の小さな町の小さな会社なのに、なぜか年間1000人以上の人が訪れる。その訪れる人達は、国内とは限らない。オーストラリア・アジア・ヨーロッパなどなど世界各国から。また、最近では意識の高い親御さんが子供たちを連れてきてくれたり、可能性に満ち溢れた学生さんも来てくださっています。

それはなぜなんでしょう??その秘密知りたくないですか?

抗酸化力3倍の野菜の秘密・臭くてたまらない臭いの消し方・

水換えしなくてもきれいに保つ技術・子供が喜んで食べる農作物の作り方

微生物の話から身近にすぐ使える話まで!!いろんな秘密が隠れてます。

訪れた人は、「え~!!」が止まらない。

あの有名番組も世界初の技術『バクチャー』を一目見に訪れた!!

2017年3月28日には「ガイアの夜明け」でバクチャーを用いて山の中で、海水による閉鎖循環型陸上養殖の取り組みを取材され、バクチャーが一般の方々にまで浸透するきっかけとなった。またその年の12月には、羽鳥さんの番組でバクおチャーの水質浄化技術について取り上げられた。バクチャーは今まで、海外と日本では知る人ぞ知る技術だったが、今では多くの方に浸透するまでになった。視察では、バクチャーの技術から今の環境にや食育についてなど幅広く・わかりやすくお伝えします。

◆その他メディア紹介◆

バクチャーは2008年から10年間で多くのメディアに紹介されています。ベトナムのニュースにも流れたことあるんです!!

その他ニュース・バラエティー番組・新聞・雑誌等、多くのメディアに取り上げられている注目の技術『バクチャー』

海外からも注目!!

ルワンダ・ケニア共和国の中日全権大使も訪れた場所

また海外からも視察団が訪れまくる!!

オーストラリア・中国・ケニア・ベトナム・オランダ・韓国・ベルギー・台湾・バングラディッシュ・香港・タイ・シンガポールなどなど・・・

なぜ??日本の郊外の小さな会社に、海外から多くの方が訪れるのでしょう!?

水質浄化技術バクチャーは国連の環境技術データベースに登録されもなっています。

国際連合工業開発機関:UNIDOは先進国、新興国、開発途上国を問わず世界中からアクセスされています。世界への窓口となる国際連合工業開発機関(UNIDO)の環境技術データベースにバクチャーを活用した水質浄化技術は、登録されています。
なぜ?なぜ??なぜ???

※視察内容等は、天候や季節によって異なります。

大人の社会科見学と称賛の声

視察体験でできること。見て・さわって・食べて!!微生物の力とは、大地の力とは、難しく思える問題も実際に見て、体験することでスッと入ってくる。まさにそれは大人の社会科見学!大人から子供まで楽しめる場です。

※視察内容等は、天候や季節によって異なります。

体験型視察の見所3つ!!

ここで味わえる体験は、一言では言い表せれませんが、
視察の見所を3つお伝えします。

平飼いでストレスフリーの鶏が産む新鮮卵やオーガニックエコフェスタ2018で優勝したお米と同じ育て方で育てた健康米、バクチャーセットも付いてくる!!こだわりと愛情が詰まったお土産セット!!
※お土産は、季節によって異なります。

来てみて体験した人にしかわからない!実際に体験し多くの方が驚きの声をあげています。

  • ・新たなビジネスとして何かを始めたい方
  • ・今のビジネスをより発展させたい方
  • ・環境問題改善になにか行動したい方
  • ・無農薬農業を始めたい農家さん

多くの方に喜ばれています。

※視察内容等は、天候や季節によって異なります。